ストーンセッティング5mmは、銀粘土作品を乾燥させた後の合成石ラウンドカット型5mmの石入れに使用する道具です。
銀粘土を乾燥させ表面磨きをし整えた後に、ドリルで下穴(石の大きさより1mm小さい穴)を開けます。 下穴をあけることによりストーンセッティングでの石穴もあけやすくなり、穴から光を取り入れることができて石をきれいに発色させることができます。
次にストーンセッティングを使い適度な深さまで穴を彫ります。適度な深さとは、銀粘土は焼成すると収縮するため、銀粘土面より合成石の平らな部分が少し低くなる深さです。
他に2mm、3mm、4mm、6mm用があり、埋め込む石の大きさと同じサイズの物を使用します。
作品例または使用例(写真をクリックすると拡大します)
おすすめ(写真をクリックすると各商品の詳細ページへ移動します)
|
Last updated 2010-04-02 |











