ドリル刃1.0mmは、銀粘土の乾燥体に穴をあける作業に使用します。ピンバイスにセットして使用します。
狭い部分に穴をあけたいときは、一番細い0.8mmからあけると良いです。大きな穴をあける時は、1mm、2mm、3mmと順番に穴を大きくして行くときれいにあけることができます。穴をあけている途中でドリルの刃が銀粘土に噛んで(スムーズに動かなくなる)しまったときは、無理にあけ続けようとせずに、一度逆回転させてから、再度、穴をあけるようにすると良いです。
焼成後でも1.5mm以下なら1mmから順番に使用することで穴をあけることは可能です。
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Last updated 2012-01-30 |









