天然石水晶は、生命を育み、繁栄させるパワーストーンといわれています。硬度7
天然石を銀粘土作品に取り入れると作品の価値も高まり、彩も加わります。
天然石を作品に取り入れるためには、純銀平線で石枠を作り、銀粘土で造形をする時埋め込みます。また、銀粘土ベースに埋め込む技法や銀粘土で石枠を作る技法を利用することもあります。
水晶は、透明で光を通しますので、石の裏側を穴をあけておくと良いです。また、水晶は、石の裏側のデザインが大きく見えますので、裏に穴をあけずに小さなデザインを付けておき水晶を通してデザインを大きく表現しても良いでしょう。
天然石は銀粘土と同時焼成はできませんので作品が仕上がってから後付けをします。
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Last updated 2012-03-15 |









